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ナルト疾風伝・NARUTOSD・超速変形ジャイロゼッター・銀魂 のアニメ感想を主に上げています。 コメント・リンクはお気軽に。相互もさせていただきます。拍手コメントはお返事機能がないので返信できませんが、ちゃんと見てます。ありがとうございます。

   
【疾風伝595】「カカシVSオビト」
NARUTO疾風伝第595話「カカシVSオビト」 の感想です。
以降はネタバレに注意だってばよ!

ナルトのこれまでの軌跡
第594話「新たなる三竦み」
2014年8月28日放送

かつて“伝説の三忍”と謳われた自来也、綱手、大蛇丸。そして今、その三忍を彷彿とさせるかの如く、ナルト、サクラ、サスケの三人が巨大口寄せと共に威風堂々たる姿で戦場に姿を現す!!サクラは回復役に専念し、ナルトとサスケが十尾目がけて突撃する。絶大な攻撃力を誇る二人の攻撃は果たして十尾に通用するのか!?一方、マダラによって瀕死の重傷を負ってしまった五影たち。その命が尽きようとしている中、五影たちの前にある忍が姿を現すのだが…。








今日のナルトの足跡
第595話「カカシVSオビト」
2014年9月4日放送

万華鏡写輪眼・神威(かむい)の力により移動した異空間で対峙するカカシとオビトの二人。
昔のオビトならナルトと同じ事を感じ、以前のオビトに戻れるとカカシは信じるが、オビトはそれを全否定する。

現実と仲間の想いを捨て、無限月読(むげんつくよみ)の発動を止めようとはしないオビト。
そしてこれ以上話しあっても無駄だと悟ったカカシは戦う事を決意する。
カカシはこの世界を守るために。
オビトはこの世界を終わらせるために。

決着を着けるべく、かつて友だった二人が互いの命を奪い合う戦いへと突入する。


私の思うところ
ダメだ、このまま焼き尽くす
サスケくんの古き悪き?忍の伝統はどこまでを指しているんでしょうかねえ。

動きをたっぷりと
半分使ってカカシVSオビト。
なんかもうありがとうございますって感じだなー。
切なすぎる゚(゚´Д`゚)゚
今回は、動きが漫画よりわkりやすいと感じた回な気がします。個人的に。
たまたまコミックスを持っていた辺の話ってだけなので、もしかしたらそもそもアニメな以上、漫画よりは動きを描きやすくて当然かもしれんけど。

今のオビトを・・・・殺すこと・・・・!
真っ暗画面でカカシ先生ポツリ。
漫画では、ぐさっとなところで!!付きで言ってたのですが、こーいう静かな感じもええですな。

中からバシュっと
あの、オビトさんの中から出てきた黒い針なのか刺なのかってあれね。マダラさんがどうこうしようとしてるあれね。
どっかから飛んできたのかと漫画では思っていたんですよ。
まさかの体内からでしたか。と。ちょっと驚いた。

だろ・・・?オビト・・・
こっちはこっちでまた痛々しいというか。
同じ火影の夢を持った同志でもありますからねー。
馬鹿ほど可愛いとはよく言ったもんで。
それでいて家族の敵とかまたなんとも・・・

十尾の・・・人柱力だってばよ!!
ナルトが上ためていったり、引きずり込まれそうなミナトとサスケくんに
「父ちゃん!サスケ!」って言いつつ助けたり、
そもそも十尾がオビトに取り込まれる流れとか、
詳しく書いてくださってありがとうございます。
アニメによるわかりやすい動きその2。

次回メカナルトってなにさ。
ポケモンがメガだからってふっかけてるのかと一瞬焦るwwwww
パロディっていうか、本編ではないようですね。
大蛇丸様がなんか悪いお顔してたので、大蛇丸様が九喇嘛ちゃんを強奪するのかな~?
(サブタイのサブタイ?が九尾強奪作戦とかなんとかあった)
ちょーたのしみ。おとなしくなった大蛇丸様も素敵だけど、悪いのもやっぱ素敵だものね。
完全に別番組ではないため?、本来の次回予告は無しでした。

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