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ナルト疾風伝・BORUTO・NARUTOSD・超速変形ジャイロゼッター・銀魂 のアニメ感想を主に上げています。 コメント・リンクはお気軽に。相互もさせていただきます。拍手コメントはお返事機能がないので返信できませんが、ちゃんと見てます。ありがとうございます。

   
NARUTO疾風伝第683話「意外性ナンバーワン!」 の感想日記です。
以降はネタバレに注意だってばよ!


ナルトのこれまでの軌跡


第682話「造られた過去」
2016年5月26日放送

掟を破ったハゴロモに激怒するカグヤ。母がかつてこの大地にした恐るべき事を知り、カグヤと戦う覚悟をするハゴロモ。カグヤは何者でどこから来たのか――母の事を何一つ知らないままでいたハゴロモはカグヤの事を信じる事ができず、そしてカグヤは怒りでハゴロモに襲いかかる。カグヤの怒りの理由、それは全てカグヤの愛とカグヤが味わった絶望によるものなのだが、二人ともお互いを分かり合えぬままに母と息子の悲しくも長き戦いが始まってしまう。

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NARUTO疾風伝第682話「造られた過去」 の感想日記です。
以降はネタバレに注意だってばよ!


ナルトのこれまでの軌跡

第681話「ハゴロモとハムラ」
2016年5月19日放送

毎日ただ空を見上げ、何も語らないカグヤ。母であるカグヤの心の内を知るすべもなく戸惑う息子のハゴロモとハムラであったが、そんな二人の前に後の大ガマ仙人・ガマ丸(まる)が姿を現す。神樹がある一帯は“終焉の峠(しゅうえん の とうげ)”と呼ばれていて、カグヤの定めた掟により何人もその峠に近づくことは許されていない。しかしガマ丸はその峠を指差し「そこに真実がある」と言う。その言葉が気になり掟を破り峠に向かう事を決意するハゴロモ。果たしてそこにある真実とは…?

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NARUTO疾風伝第681話「ハゴロモとハムラ」 の感想日記です。
以降はネタバレに注意だってばよ!


ナルトのこれまでの軌跡

第680話「大筒木(おおつつき)カグヤ」
2016年5月12日放送

それはまだチャクラという概念すらなかった遠い昔――
この大地に突如として出現した神樹(しんじゅ)に人々が困惑する中、大筒木カグヤが天から舞い降りた。得体の知れないカグヤを疑う祖(そ)の国の者達であったが、皇(おう)であるテンジはその美貌に魅入られカグヤを大事にする。しかし、この時は争いの絶えない戦乱の時代。“神樹を見守る者”と自らを名乗るカグヤは平和を望むのだが、戦乱の波はカグヤを飲み込んでいくのだった。

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NARUTO疾風伝第680話「大筒木カグヤ」 の感想日記です。
以降はネタバレに注意だってばよ!


ナルトのこれまでの軌跡

第679話「はじまりのもの」
2016年5月5日放送

突如マダラの体を貫く黒ゼツ。マダラから現れた大筒木カグヤ(おおづつき かぐや)。ナルトとサスケに自分の力を分け与えた六道仙人・ハゴロモの母であるカグヤのその力は絶大で、瞬時にしてナルトたちを溶岩地帯へと瞬間移動させる。六道の力を持つナルトとサスケしかカグヤを封印することはできないのだが、カグヤの強力な力の前に成す術なく、二人は黒ゼツに捕まってしまう。そして黒ゼツはカグヤの真実とこの世界の成り立ちを語り始める。果たして黒ゼツの正体とは!?

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NARUTO疾風伝第679話「はじまりのもの」 の感想日記です。
以降はネタバレに注意だってばよ!


ナルトのこれまでの軌跡

第678話「イタチ真伝篇 ~光と闇~ 真」
2016年4月28日放送

大蛇丸が起こした“木ノ葉崩し”により里は崩壊し、三代目火影・ヒルゼンが命を落した。ペインの命令により、里の状況と九尾の人柱力の調査のため木ノ葉隠れの里へ来たイタチと鬼鮫。そこでイタチは、己が汚名を背負ってでも生き残らせたサスケと再会することになる。イタチの全ての真実が明らかになるイタチ真伝篇、ここに完結!
そして再び舞台は第四次忍界大戦の戦場に戻り――マダラと対峙するナルトたち。勝利を確信するマダラだが…?

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