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ナルト疾風伝・BORUTO・NARUTOSD・超速変形ジャイロゼッター・銀魂 のアニメ感想を主に上げています。 コメント・リンクはお気軽に。相互もさせていただきます。拍手コメントはお返事機能がないので返信できませんが、ちゃんと見てます。ありがとうございます。

   
NARUTO疾風伝第674話「イタチ真伝篇 ~光と闇~ シスイの依頼」 の感想日記です。
以降はネタバレに注意だってばよ!

ナルトのこれまでの軌跡

第673話「イタチ真伝篇 ~光と闇~ 命の痛み」
2016年3月17日放送
アカデミーを卒業したイタチは下忍となり、チームを組むことになった。チームの仲間は出雲(いずも)テンマと稲荷(いなり)シンコの二人。担当上忍は水無月(みなづき)ユウキで、このメンバーで猫バアからの依頼の任務に出撃することになる。依頼の内容は迷い猫探し。それもただの猫ではなく忍猫の捜索。イタチたちは猫だらけの猫魔殿(ねこまでん)へと赴くことになり、忍具ならぬあの“猫具(ねこぐ)”をつけることになるのだった。テンマ達はイタチにとって初めての仲間。果たして、任務の行方は…?
 

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銀魂第315話「信女」(さらば真選組編第8話)の感想日記です。

これまでの騒動

第314話「業」
2016年3月16日放送
神楽を庇った信女の身体を、凶刃が貫く。
それを放ったのは、謎の男であった。
男は信女、神楽、沖田を、次々と打ち破る。
男の名は虚(うつろ)――天照院奈落の先代首領にして、天導衆までのぼりつめた男であった。
いっぽう倒幕を目指し天を覆そうとした佐々木は、自分の計画が失敗に終わったことを認め、最後の力を振り絞り、信女の元へと向かっていた。



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NARUTO疾風伝第673話「イタチ真伝篇 ~光と闇~ 命の痛み」 の感想日記です。
以降はネタバレに注意だってばよ!

ナルトのこれまでの軌跡

第672話「イタチ真伝篇 ~光と闇~ 異才」
2016年3月10日放送
幼き頃に忍界大戦を経験したイタチは、他を寄せつけない不思議な雰囲気を持つ子供だった。常に“命とは何か”を考える大人の様な思考も持ち合わせている。アカデミーに入学するとイタチは類稀なる才能を発揮。すでにフガクやシスイと修業をしているイタチにとってアカデミーの授業は物足りなく、気が付けば“優等生”としてアカデミー内で有名になっていた。しかし、それが気に食わない上級生にイタチは絡まれて、喧嘩をすることになってしまう。
 

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銀魂第314話「業」(さらば真選組編第7話)の感想日記です。

これまでの騒動

第313話「届かなかったメール」
2016年3月9日放送
ならず者の寄せ集めでしかなかった浪士組が正式な警察組織・真選組になった頃――
真選組は一橋公の護衛という大任を仰せつかり、やる気に満ちていた。
だが、その任務は幕府のめぐらした陰謀であり、真選組は知らぬまま、その片棒を担がされようとしていた。
事情に通じていた佐々木は、生まれてくる娘のため、胸を張れる正しい侍であろうと一計を案じる。
しかしその行いが、思わぬ不幸を呼び込んでしまう。


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NARUTO疾風伝第672話「イタチ真伝篇 ~光と闇~ 異才」 の感想日記です。
以降はネタバレに注意だってばよ!

ナルトのこれまでの軌跡

第671話「イタチ真伝篇 ~光と闇~ 生まれる命、死ぬ命」
2016年3月3日放送
マダラの無限月読で忍たちは幸せな夢を見続ける。ヒナタやシカマル、サイや我愛羅たちは目覚める事なく時が過ぎて行く――。
一方、ナルト達はサスケの輪廻眼で作られた須佐能乎の中で無限月読から逃れていた。しかし、月の光が差す間は須佐能乎の外に出る事ができない。そんな中、サスケは穢土転生体のイタチが昇天した時の事を思い出す。するとサスケの写輪眼が共鳴し始め、イタチの語られる事なかった真実の物語が動き始める。
 

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