忍者ブログ

ナルト疾風伝・BORUTO・NARUTOSD・超速変形ジャイロゼッター・銀魂 のアニメ感想を主に上げています。 コメント・リンクは承認後公開ですがお気軽に。相互リンクもさせていただきます。拍手コメントはお返事機能がないので返信できませんが、ちゃんと見てます。ありがとうございます。*Comment is approval system!*

   
【BORUTO 133】サスケのいない里
BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS第133話「サスケのいない里」の感想日記です。
*11月17日は、ポケモンがスペシャルのためお休みでした。

これまでの物語
2019年11月10日は、第132話「自来也の課題」を放送しました。
ボルトのチャクラがナルトと似ていることに気づいた自来也は、2人の連携技を編み出すための特訓をつける。
しかし意図的に合わせようとするとなかなかうまくいかず、さらにボルトは、九尾のチャクラに翻弄されたナルトのことを思いだしてしまい、ますます成功しない。
休憩と称してナルトと別れたボルトは、日向家の前を通りかかる。
一方ナルトは、自来也からお使いを頼まれたサスケと話すことに。







今日のボルト

次回の放送は、11月24日(日)になります。
第133話「サスケのいない里」
2019.11.24 onair

互いにわだかまりを払しょくし、ボルトとナルトは再び修行を始めるのだった。気持ちが落ち着いたせいか、チャクラの同調も成功の兆しが見えてきた。
そこでボルトは、改めてナルトに、なぜ少年時代のサスケが里抜けをしたのか尋ねることに。
そのころ、サスケは自来也に正体がバレかけていた。しかし追及してみせるものの、自来也はナルトを守るサスケの姿を見て、詮索はしないと宣言。改めて、ウラシキ打倒のための策を講じることに。


私の思うところ

コンピレーションアルバム
もうボルト出るのかあ。
2年もやってれば、OP・ED6曲ずつ12曲?は溜まるってもんで。
NARUTOのも途中からちゃんと買ってないんだよなあ。
どうしようかなあ。

「「あのさー、なんだよー、先に話せよー」」
お互いスッキリしての再会。
キレイにユニゾンするのはさすが親子か?w

(サスケ君の正体を)探らない代わりにウラシキについてもっと詳しく
自来也さんからサスケ君への心遣いというかなんというか。
全然脅しとか取引とかっていう感じはないんですよね。

一楽にて
カップラーメンもうまいけどここはよい美味い
そりゃそうだろうけど、味に差があってもラーメンには変わりないんだよナルト!w
ボルトは、食べてみて見直したけど、やっぱり連続ラーメンはきついらしい。

繋がりと断ち切りと
一楽にて、サスケ君…この時代のサスケ君についてナルトに尋ねるボルト。
大蛇丸様のこともちょっと出たけど、ボルトも反応したけど、どう思ったのかな。

的絞り作戦?
気を取り直して修行再開。
ボルトの手のひらに木ノ葉マークを書いて、そこにチャクラを絞り込むように練ればよいというナルトの作戦。
(具体的に言葉にしたのはボルトだけどなww)

サクラちゃん手紙を追及するの巻き
ところどころ読めなくなっていたとはいえ、ボルト、たじたじ。
ナルトがあっさりと別人説を信じてくれたのに、サクラちゃんは諦めない。
友情と恋情の差ってやつですかね。

また財布が寂しくなるアスマ先生の図
夕飯もラーメンはさすがに…というボルト
に、通りかかった十班が援護射撃?焼肉Qでご相伴することに。
セリフとかなかったけど、財布みてしょげてるアスマ先生が1番気になったww

翌日さっそく
既にというか、そもそもというか、木ノ葉にいたウラシキ。
サスケ君から奪ったチャクラ・術で追撃を。
サスケ君と自来也さんも後から参戦してきたけど、サスケ君はチャクラがまだ回復できず、自来也さんは釣られる(チャクラ取られちゃったかな?)で、ナルトピンチに。
さて、どうなる?

拍手

PR
  
COMMENT
NAME
TITLE
MAIL (非公開)
URL
EMOJI
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
COMMENT
PASS (コメント編集に必須です)
SECRET
管理人のみ閲覧できます
 
ブログ内検索
管理人ツイッター
フォローお願いします。また、管理人へのアクセス方法の一つとしてもお使い下さい。
疾風の超速変形spons
オンラインブックマーク
ご利用下さい。黒いアイコンクリックで、他のブックマークも表示することができます。ご利用のものが無い場合はご確認下さい。
忍者カウンター
Copyright ©  -- 【NARUTO他感想】疾風の超速変形! --  All Rights Reserved

Design by CriCri / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]