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ナルト疾風伝・NARUTOSD・超速変形ジャイロゼッター・銀魂 のアニメ感想を主に上げています。 コメント・リンクはお気軽に。相互もさせていただきます。拍手コメントはお返事機能がないので返信できませんが、ちゃんと見てます。ありがとうございます。

   
銀魂第306話「戦のあとには烏が哭く」(将軍暗殺編7話目)の感想日記です。

これまでの騒動

第305話「仇」
2016年1月13日放送
力つき、倒れる銀時と高杉。高杉は松陽の教えに従い、自分の武士道を胸に掲げ、侍になることを決意した少年時代を思い出す。気づくと目の前には松陽が立っている。あの頃のように自分を叱りに来てくれたのかと、懐かしい思いにとらわれるのだった。
だが松陽に見えたのは、ふたたび立ち上がった銀時だった。銀時は高杉を殴りつける。
先生はもうここにはいない、俺たちを止められるのは俺たちだけだと、銀時の悲痛な叫びがこだまする。



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銀魂第305話「仇」(将軍暗殺編6話目)の感想日記です。

これまでの騒動

第304話「万事を護る者達」
2016年1月6日放送
抜け道のある摩利支天像の前には、高杉、神威たちが待ち受けていた。神楽は神威を止めるため、盛大な兄妹喧嘩をはじめる。
いっぽう銀時と高杉は、因縁の刃を交える。その刀に、ふたりの思いが重なる。それは、攘夷戦争のときに交わした約束、そして何者でもなかった、本当の武士になりたいと願っていた幼い頃の思い。
その死闘の果てに、ふたりが見るものとは…。



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銀魂第304話「万事を護る者達」(将軍暗殺編5話目)の感想日記です。

これまでの騒動

第303話「最後の5人」
2015年12月23日放送
全蔵の思いを知った御庭番衆は、自分たちの頭目を救うため、春雨の艦隊に飛び込む。
一方、銀時、新八、神楽は阿伏兎率いる敵部隊から茂々を護るため、必死の抵抗を試みる。
近藤・土方も合流し逃走を図るが、敵の追撃は止むことがない。
百地たち伊賀衆の手助けもあり、里の抜け道へと続く吊り橋まで辿り着いた。
そこで近藤・土方は万事屋に、最初で最後の依頼を切り出すのだった。


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・・・つづきはこちら

銀魂第303話「最後の5人」(将軍暗殺編4話目)の感想日記です。

これまでの騒動

第302話「忍の魂」
2015年12月16日放送
忍の里へと下った銀時たちは、全蔵が密かに将軍・茂茂の身柄を伊賀衆に託していたことを知った。
しかしその伊賀の地に、春雨の船団が姿を現す。
高杉たちは伊賀衆を将軍暗殺の謀反人に仕立て上げようと画策していたのだ。
その春雨の船に、再び姿をあらわした全蔵。
すべては友である茂茂を護るためだ。
春雨船団相手にたったひとり、決死の戦いを挑む。


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銀魂第302話「忍の魂」(将軍暗殺編3話目)の感想日記です。

これまでの騒動

第301話「忍の里」
2015年12月9日放送
海路を進む一行は、宇宙海賊・春雨の待ち伏せを受けてしまう。
鬼兵隊と夜兎を中心とした部隊を相手に、一行は壊滅寸前だ。
その危機的な状況を打ち破ったのは、土方の指示を受け、ひとり真選組を離れていた沖田だった。
その前に立ち塞がる春雨・第7師団長の神威。
交わる得物、血煙があがる。
はたして沖田はその死線を越えられるか!?


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